自律神経失調症と仲間だと思う病気
原因不明で難治性の、ストレス性とされている病気で、自律神経失調症と似ていると思われる病気を挙げます。多分、本当は脳内の分泌物にに異常があるのだと思われますが、まだ解明されていないなら、医者は治せないなら治せない、東洋医学を試せと言やあいいのに。
線維筋痛症
慢性疲労症候群
アセトン血性嘔吐症(この中で唯一脳幹の病気と断定された)
これらは1カテゴリにして、それこそ「脳神経内科」とでも言うべき科を作って一括して診て頂きたい。 器質的に異常が見つからないからと言って、受け取り先が無いから精神科、リウマチに似ているからリウマチ科とは場当たり的過ぎやしないか。
アセトン血性嘔吐症を煩っていた科学者の柳澤桂子先生
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