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2008年3月

2008年3月 2日 (日)

本日の治療(第56回)

10:30

今日も全体に軽め。全く食事が出来なかった頃が嘘のようで、今ではむしろ若干食べ過ぎで、先生からも注意されている。

「毎食軽めでお願いします。」

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2008年3月 9日 (日)

本日の治療(第57回)

10:30

左脚の針が珍しく痛い。
「先生、痛いです。」
左側の気が不足気味で副腎皮質ホルモンの量が減っているとの事。
特に何も症状無いのでまあ気にせず。
全体に軽め。
昨日久しぶりにウォーキングして疲労物質が溜まっていたのか、
今日は治療後疲れがどっと出た。

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2008年3月16日 (日)

本日の治療(第58回)

12:00

左手の甲に銀球を貼られる。

『めまいの反応が出てますので、念のため。こういうのは、出るかな、出るかな?と用心している方が出ないんです。地震と一緒ですよ、東海大地震が来ないのと一緒。準備していると起こらない。マーフィーの法則と同じです。』

今日も全体に軽め。

そういえば、前回くらいから足の裏のマッサージが無くなった。最初来た頃は足裏マッサージが死ぬほど痛くて大騒ぎしていたが、最近は痛くないし、どうも必要も無くなってきたようだ。。。

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2008年3月19日 (水)

私は自然派じゃない!

昨年、病気で漢方薬とか鍼灸とかにかかっていたという話をすると、
私が自然派で西洋医学が嫌いだと勘違いする人が多いので困っています。
『私は決して自然派じゃない!』
改めてその皆さんを集めて熱く語りたいです(笑)。

私のかかっていた自律神経失調症は「西洋医学に手がない」のです。
普通の病院では病気で無いと言って追い返される訳ですよ。
だから、東洋医学の病院にかかっていたのです。
"病院"ですよ、保険の効く。
その辺も何度話しても、漢方薬局と混同されて本当に困る。
漢方薬局が間違っているという事は無いですが、
私自身がそもそも東洋医学を信じていなかったので、
未だに「病院での医療行為」でないと漢方薬も飲む気がしない
という前提があるのです。
それから、漢方薬とサプリメントを混同している人も多く、これがまた困る。
私は体に良いと言われているものを飲んだわけでは無いです。
治療のために「医薬品」を飲んだのです。
原理は似ていますが、私は病気だったので飲んだものは「医薬品」です。
ともかく、基本は自然派じゃないので、私にあらゆる癒し系の情報とか、
癒し系分野の代替療法に対する同意とか求めないでいただきたい。

私が信用している範囲は漢方医学と鍼灸までです。
これらは明治以前の日本の正当な医学だったのと、
「西洋医学の対処療法で治らない病気に有効な場合がある」
という事実があるからです。実際効果あったし。
その2つに関してなら喜んで情報出すし、同意します。

西洋医学だってすごく力を入れて全世界で研究やっているわけで、
それが勝っている病気の分野だってあるわけですよ。
病気によっては圧倒的にそっちを支持しますよ、私は。

しかし、まあ、西洋医学には自律神経失調症も早いとこ病気と認めて、
治療法確立していただきたいです、毎度の事ながら。
今の西洋医学の力では治せないなら治せないというのも、認めていただきたい。
医者は治せないとは言ってはいけないと教育されているものなのかな。

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2008年3月23日 (日)

本日の治療(第59回)

10:00

今日も全体に軽め。正直私はもう、そんなに面倒見なくて良い患者側にはなっている。左足の小指付近に銀玉を貼られた。おそらくこれも、めまい予防。昨日長時間ハイスピードで歩いたので、実は筋肉痛。その辺もばれていたのか?

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2008年3月30日 (日)

本日の治療(第60回)

8:00

今日は全体に軽めで、銀玉もなしで、先生とのお話も特にしなかった。右脛のお灸が珍しく熱く、「あつっ!」と言ってしまいました。

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